はくばく様のご厚意により私の健康など雑学を
述べさせて頂き感謝しています。
私自身皆様に発表するにあたり色々調査・研究をしました。
次回の記事のためあらゆる方面の「うんちく」に
耳を傾けた結果大変勉強になり米屋の健康学の自信が更に持てました。
ここに感謝を申し上げます。
お礼申し上げます
2011 / 05 / 26 · No Comments
→ No CommentsTags: 1
アトピー患者は正常
2011 / 05 / 26 · No Comments
小麦・大豆・卵・牛の餌はほとんど輸入している。
アトピー患者はポストハーベスト
(日本に無事食料を届けるために防腐剤・
防カビ剤・防虫剤を散布する)
に強く反応するが少数派で、
ほとんどの人はマヒして反応しない体質になっている。
戦後しらみ退治でDDTを女性の頭に撒布したが
現在は発ガン性が疑われているポストハーベストで
日本は癌大国になっていると思っている。
福島原発で放射能汚染が騒がれているが放射能で
日本人2人に1人が癌には罹らない。
日本人の健康を蝕んでいるポストハーベストの問題を
近年は誰も取り上げずマスコミの沈黙で忘れかけていた問題だ。
赤道とベーリング海を経由するのでポストハーベストは
仕方はないが近年のマスコミの
スイーツブームPRもホドホドにして欲しい。
若者のスイーツ・中年の乳製品とお菓子・高齢者のパン食と
牛乳・女性のビール・コーヒーの多飲と多岐に亘っての
ポストハーベスト摂取で薬漬けになっている。
少しは知識を得て悪い物を排除をして欲しい。
初来店のお客様や電話での問い合わせに応対して一旦止める
食べ物とピロール米・黄な粉の効用をアドバイスしている。
薬に加えて最近は医師の検査・検査の連呼で高額に
なっているがこのままでは医療費で国が亡ぶ。
糖尿病から透析へ発展する負担は毎年+1兆円という。
薬は「毒を持って毒を制す」で常用するより
イザという時に服用すると特効薬になる。
「薬のいらない体」の作り方を読んでいるが
医師は食の事は意外と知らないのか?
玄米食や低脂肪のヨーグルトを奨める。
玄米を現代人が消化できる健康な胃腸を
持っていない事を認識すべきだ。
強酸性パン食・乳製品とコーヒー・お菓子を減らして
ご飯をしっかり食べてほしいと毎日言い続けている。
→ No CommentsTags: 1
牧草地の放射能汚染
2011 / 05 / 26 · No Comments
基準を超えた汚染地域は埼玉群馬ライン
調査対象は長野静岡ラインとなっている。
現在も母乳にヨウ素が含まれているので放射能対策は急務だ。
ヨウ素摂取には昆布類だがだし昆布を
毎日少量入れて炊飯し濃い目の味噌汁を毎日飲む。
便秘を解消するために野菜を大目にし麦を
入れてのご飯食をする。
体内に放射能が入ると体内被曝で血液が発光するという。
恐ろしい話だがお客様に食を正す提案をする良い機会であり
我々の存在意義のチャンスだと思う。
→ No CommentsTags: 1
国外での健康保険
2011 / 05 / 26 · No Comments
海外旅行の不安要素の一つに病気・怪我がある。
所属する健康保険事務所に海外での診療内容証明書・
領収明細書・療養費支給申請書の送付を依頼する。
この証明を現地医療機関で英語で記入し
帰国後清算できる制度だ。
高額な場合は良い制度だと思うので
私自身は万一のため持参する。
日本は各種の行き届いた制度が有るがほとんどの国民は
知らないが知る者だけが利用する制度か?と思ってしまう。
→ No CommentsTags: 1
我が家の体験
2011 / 05 / 19 · No Comments
はくばくのスペシャルパックで
月~金まで麦ご飯を食べ始めた。
気が付いた事は・ご飯をゆっくり噛むので、
食べ終わる頃には満腹感が出る。
またトイレ時間が一段と短くなり
目覚めが以前よりすっきりして・朝家族の間で
トイレ競争をしている。
土・日は白ごはんを食べる。
食物繊維含有量100g当たり
大麦 9.6g 内訳→水溶性6.0・不溶性3.6
ごぼう 5.7g →水溶性2.3・不溶性3.4
サツマイモ 2.3g →水溶性0.5・不溶性1.8
私は麦ごはんが嫌いだが米屋として
「麦ごはん恐るべしと認識致した」
便秘をすると腸で汚れた血液の浄化で
肝臓の負担となり、またイライラや目覚めが悪いと
言われる所以で、皆様も今日からスッキリ試してほしい。
娘の強い要望で麦ごはんが止められなくなったが
私は怪我の功名と喜んでいる。
→ No CommentsTags: 1
熊野古道
2011 / 05 / 19 · No Comments
娘二人と私の三人で志摩・熊野へドライブに行った。
伊勢から賢島に入ったが町が静かだった。
伊勢の溢れる観光客を引き込むための道路と
一工夫あれば風光明媚な観光地として
再脚光を浴びると思った。
熊野の簡保の宿に泊まったが
福井から400kでのんびりした街だ。
松本古道に登ると途中でクマ・スズメの何れかの
蜂3匹に威嚇されてあわてて下山。
昨年蜂に刺されているので2度目の一刺しを
免れたのは娘の蜂嫌いのお蔭だ。
後日熊野市役所に通報して対処を願った。
福島の1~4号機の原子棒落下と大変な経過となったが
体内被曝で免疫抗体が破壊されているので
天然味噌・昆布・緑茶を欠かさない事。被ばくを
回避するには間違ってもパン食・乳製品・コーヒーは止めること。
ポストハーベストに加えて内部被爆での
癌の罹患率が大きくなるからだ。
癌になってもいいや?という方はご自由に。
特に関東・東北は放射能による癌危険地帯に入ったと思うからだ。
福島の解決を心から願っている。
→ No CommentsTags: 1
海水浸漬の田畑
2011 / 05 / 19 · No Comments
4月15日コーヒーの空瓶に海水より濃い目の塩分に
土壌を入れてピロール資材を入れて実験をした所、
30日でシアノバクテリアの反応が現れて来た。
水田にピロール資材を入れてトラクターで撹拌して
水を張ると60日後には農作業が開始出来る。
以上はピロール農法研究所の実験経過だが
シアノバクテリアは27億年前海水中から
光合成活動で酸素を造り地球のあらゆる
有害物質を分解した生物だ。
今回の大震災で塩害に苦しむ農家の方に
是非試してほしい。
国の予定では表土を替えて莫大な予算で3年かかるという。
放射能被害の水田で農家の方に環境保全資材として
試してほしいとの思いと収穫後の県の
検査データで結果が出る事への期待が有る。
百姓が米作りを出来ないのは気の毒だと思っているからだ。
地球創生のころは放射線・紫外線・宇宙線の
降り注ぐ環境下だったがシアノバクテリアの活躍で
生物が生存できる今日だからヒョッとしたらと思っている。
→ No CommentsTags: 1
歯のツヤ
2011 / 05 / 08 · No Comments
健康な方は歯茎の色がピンクでツヤがあり
濁ってくると抜ける準備をしている。
60・70代の5人の男女の方にカルゲンエース・きな粉・ピロールヌカを
試して一年で歯がツヤツヤして来た。
歯が抜けるのは朽ちた証拠で木に例えると落葉するのと同じだ。
歯は大事で今ある歯数を80歳まで
維持する食生活の知恵が欠かせない。
ビールより純米酒・コーヒーより緑茶・パン食より
ご飯食など日本人が強く元気で暮らす食材は斜陽産業化している。
マスコミでPRの商品群は日本人を蝕んでいる。
最高の検査機器を使用し健康診断の数値も
幅を狭めて患者を増産させて薬漬けだ。
毎年健康診断をすると被爆したり無用な薬の
服用にビジネス化している。
心ある日本人よ!目を覚ましてこの国を守ろう。
60歳を過ぎると今まで理解できなかった事が
見える部分が増加している。・
健全国家日本を何故増税・デフレで毎年3万人も
自殺者を出しているのか?
糖尿病から透析患者増産の現実など
体がブルッと震える昨今だ。
→ No CommentsTags: 1
業務店と納入業者
2011 / 05 / 08 · No Comments
業務店の10周年記念に生花を提供した。
15万部の折り込み広告に納入業者の顔写真を掲載して
くれたが当店だけ夫婦で載ったので目立ちお客様より反響があった。
しかも今月納入業者を歓待してくれるという。
20軒の業務店の我々業者への対応はマチマチだが
この頃納入業者に気配りをしてくれる店は
繁盛していると感じている。
業者に気配りが出来れば当然お客様にはもっと配慮している。
裏表のない心で商いをすべき・時代のニーズに沿った
商品構成・ユニークな切り口など面白さも必要だろう。
ある会合で「この頃同業者の会に若者の参加が少ない
・その理由は異業種の会合なら参加する」という。
同業者の会も内容を変化させないと敬遠されるのか?
→ No CommentsTags: 1
円高は安心
2011 / 04 / 28 · No Comments
S.46年訪ソ青年の船でモスクワ・レニングラードへ行った頃は
1ドル360円・1ルーブル400円だった。
現在1ドル82円・1ルーブル約3円だ。
円は4~13倍も価値が上がったのに日本は破綻すると
国民は皆心配しているが官僚・議員はどこ吹く風だ。
1ドル360円以上になったら心配することにしている。
正しい認識・情報をテレビで発言する人は危険人物として
即退場し意図通りの発信人にはお手当てが入る。
新聞テレビ・国会質疑でたまに正しい事項・情報が
取り上げられているが正しい目が無いと気が付かない。
正しい情報は求めないと手に入らないと認識すべし?
→ No CommentsTags: 1